やってみたかった豊胸手術
私は決して大きな胸ではなく十代の頃は豊胸手術をしてみたいとずっと思っていました。しかしそんな勇気とお金は無く出来ずじまいでした。そんな時結婚をして出産をしました。するとあんなにコンプレックスだった胸がすごく大きくなりました。2度の出産を経験して肉ずきが良くなったのもありますが、2カップアップして豊胸手術の必要が無くなりました。今では脂肪吸引の方が興味があります。
ハリのある美しいバストは、女性の憧れですが、加齢などで、ハリがなくなったり、しぼんでしまうのが悩みだと思います。豊胸の美容整形に関心の高い方が多いと思います。ヒアルロン酸注射の施術では、バストに人体に安全な成分のヒアルロン酸を注入する豊胸では、アレルギーの心配がなく、施術も10分から、20分くらいで終わると思います。
KDDIは、富士通東芝モバイルコミュニケーションズ製「REGZA Phone IS04」のAndroid 2.2へのアップデートを6月16日午前10時より実施すると発表した。
【他の画像:Android OSのアップデート対応機種】
Android 2.2へのアップデートにより、Flash Player 10.1への対応やアプリ実行速度の向上、webブラウジングの高速化、microSD/microSDHCメモリカードへのアプリ保存などが可能になる。アップデートは、IS04にアップデートアプリをダウンロードする方法(Wi-Fi環境が必須)と、一度PCにアップデートアプリをダウンロードしてmicroSD経由でIS04に転送する方法がある。
またKDDIは、モトローラ製のWi-Fiタブレット「MOTOROLA XOOM Wi-Fi TBi11M」をAndroid 3.1にするアップデートを6月21日から提供するほか、シャープ製「IS05」とHTC製のWiMAX対応スマートフォン「HTC EVO WiMAX ISW11HT」のAndroid2.3アップデートを9月以降に実施すると発表した。
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ヤマハは6月15日、AVアンプの新製品「RX-V771」を発表した。春に登場した「RX-V471」「RX-V571」の上位にあたるスタンダードモデルで、ブラックとゴールドの2色を7月下旬に発売する。価格は各8万9250円。
【ヤマハ「RX-V771」の仕様一覧、他の画像】
各チャンネル95ワット(定格)の7.2ch対応AVアンプ。ヤマハの2011年モデルはエントリー機から「シネマDSP」の3Dモードを搭載するなどラインアップを通じてスペックの底上げが図られているが、RX-V771のラインからディスクリートのアンプを採用するなど、基本性能でエントリー機と一線を画す。
新製品の特長は、まずPCオーディオ関連の機能を充実させたこと。フロントにiPodなどをデジタル接続できるUSBポートを備え、96Hz/24bitに対応。またDLNA1.5およびWindows 7対応のネットワークオーディオ再生でもFLACの96kHz/24bitまでをサポートする。「ネットワークオーディオに関しては、機能だけなら専用プレーヤーのNP-S2000と同じことができる」(同社)。
音質面は、ハイレゾリューション音源を前提とした「ワイドレンジ&音のヌケ重視。低域のボリュームもプラスしている」(同社)。例えばプリアンプ部のオペアンプをナショナルセミコンダクター製に変更して「伸びやかな鳴りを実現」した上、抵抗も従来とは異なるメーカーから調達するなど、部材の選別からチューニングに至るまで一貫してハイレゾ志向になっているという。
初期設定やメニュー表示については、上位機ゆずりの日本語GUIを採用した。入力画像にオーバーレイ表示が可能だ。また、入力切替時などに画面の四隅を使ってサラウンドフォーマットやDSPメニューを表示する「ステータスバー」を採用している。同一ネットワーク内にあるPCからWebブラウザを使ってAVアンプをコントロールできる「ウェブコントロールセンター」にも対応。さらに、iPhoneアプリ「AV CONTROLLER」(無償配布)を使えば、iPhoneやiPadでAVアンプの基本操作が行える。
外観デザインは下位モデルと共通。違いは、フロントパネルがアルミとなり、中央のプログラム選択ノブがシーリー式スイッチに変わっている程度だ。背面端子は、アナログマルチ入力などを省略し、D端子入力も1系統とするなど簡略化を図った。また、スピーカー端子はメンテナンス性を考慮して先が細くなったほか、ACインレットをリアパネルの下部に移すなど、使い勝手重視の変更が加えられている。
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jig.jpが4月からスマートフォン向けに提供しているソーシャルリーディングサービス「ツイパブ(β)」に、新機能と新たなコンテンツが追加された。
ツイパブ(β)は、スマートフォン向けに無料で提供されているEPUB電子書籍リーダーサービス。Twitterと連携して“ソーシャルリーディング&パブリッシング”を可能にしているのが特徴。ユーザーは、クラウドサービス上にコンテンツ(電子書籍)を置くことで、いつでもどこでも読むことができるほか、Twitter上で気軽にパブリッシング(公開)してフォロワーにコンテンツを提供できるなど、電子書籍の新たな楽しみ方を提案している。
従来、ツイパブ(β)で公開された電子書籍コンテンツは専用リーダーでのみ閲覧可能だったが、これを他社のTwitterクライアントアプリやPCのWebブラウザなどからも読めるようにした。また、自身の読書開始やお気に入り登録をフォロワーに伝えるメッセージでは、本のタイトルに加えて著者名も新たに表示することで、コンテンツの内容が分かりやすくなっている。
新機能の追加に合わせてコンテンツも拡充。すでにコンテンツを提供しているアゴラブックスやインプレスR&D、パブーははそれぞれ、田原総一朗の絶版復刊「原子力戦争」(立ち読み版)、「世界の“絆”グラフ」を追加した。
このほか、「太田出版」、佐藤漫画製作所が運営するオンラインコミックサイト「漫画 on Web」、シーサーが発表したソーシャル電子書籍サービス「forkN」が新たに参加を表明している。
【西尾泰三、eBook USER】